マイナス思考

去年の悪夢…

カムバ〜〜ック!!!


恐らく、ここ2〜3日で2kgは減ったかな…

食べる気がしない…

水分だけでいい…

食べたら胃が痛くなる…

まだ体重は減るんだろうな…


去年の今頃…奴に苦しめられ始めて、

職場の人間関係に悪影響が出て…

ありえないくらいやつれて…

冬になっても戻らない…


…また、私は繰り返してしまうのか?

…やっと、奴から逃れてきたというのに…

…結局、何も変わってないのか?

うちはまだ…これからなのに…

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改めて…

私はダメダメ人間と認識…

いつから…私はこんなにどす黒くなってしまったのか?

高校3年のあの日から?

短大1年のあの日から?

箱根の仙石原にいたあの頃から?

榊○にいた時の、辞める本当のきっかけになったあの日から?

答え…未だ見つからず

答えに極めて近いのは、

恐らく、5年前…あの事故を起こしてしまった日から…

だと思う

悔やんではいない…が、

あの日を境に、私は地獄へ落ちた

道を踏み外した

…なんか気分も沈んできた

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ヤダな…

何事でも、人を見下したくて仕方のない人

たいしたことないのに、同じ話を自慢げに何十回、何百回も話す人

一つの質問に対して、返ってくる答えが30分後(その間は全然関係のない話…しかも自慢話)

一度怒り出したら、1〜2時間くらいは完全に止まらない人

これらが、ひとつにまとまって上司…となると、

嫌になってきます(-_-;)

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呼び捨て…

私の事を名前の呼び捨てで呼ぶ人は、ごく少数だ

今では、彼氏の立場にいる人、もしくは親友にしか呼ばせなくなった

幼い頃から、両親はすでに私を「さん」付けで呼んでいて…

それが今も根強く残っている(ごーくたまに呼び捨てもあるけど)

高校までは、家族以外で呼び捨てにする人もいなくて…

変化のない毎日は、高校2年生の秋まで続いた

そんな私に変化を与えたのは、演劇部からエキストラのお誘いがきっかけだった

そこで知り合った後輩の男の子が、

出会って間もなく、私を呼び捨てにしてきた

ここは、先輩らしく怒るべきだったのだ…

「え、どうして呼び捨て?」

『え?…何となく』

やんわりと聞いてみると、えらく間の抜けた返事が来た

私は呆れて物も言えず、呼びたいだけ呼ばせてやれ、と思った

最初はやはり違和感があったが、そのうち慣れるだろう

慣れて、また別の誰か友達が呼び捨てにしたがっていたら、呼ばせてあげよう

…そう、思っていた

ところが、高校3年の冬−

信頼していた彼は、私を裏切る行為に出た

その傷は、幼い私には充分なほど深いものとなった

今でも、思い出してしまうのだ…

2002年2月11日の悪夢と…

同年11月2日の、悪夢からの一部分の解放と、新たなる悪夢の始まりを…

私を呼び捨てに出来る人は、

悪夢を忘れられる存在である事

この条件だけなのだ

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夢…

を見ました

穢れなんか全く知らなかった高校時代

ただ純粋に、その人の事が好きだった時代

その人が、凶行に走り

私の精神はズタボロになった…

夢で、ありありと再現されて

朝からブルーでした

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う~む…

風邪は治ったり、ぶり返したり…を繰り返してる管理人です

最近、精神的にショックが続きます

生きている心地がしないと言ったら、大袈裟かもしれません

でも、

だんだん見えない何かに押しつぶされ、抜け殻のようになっている私がたまにいます

そんな私を見かけたら、はっ倒してください

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怖くて仕方ありません…

それは車の助手席…

狭い道路で、対向車とすれ違う時、助手席側に電柱があってぶつかりそうになったり…

ガードレールが異様に近い位置を車が走ってたり…『チッ』と草がぶつかった時にはビクッとする始末…

とにかく、怖くなりました

事故歴って嫌ですね

長年乗ってきた母の運転する車すらも怖くて仕方ない、悲しい現状…

傷は深いなぁ…(泣)

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気分最悪…

起きれない日が続きます

朝弱く、冬も弱いので、起きるのが苦痛です

……疲れてるんですかね…

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精神的に…

ダメージが色々と続きます

ダメだ…体重もこの調子だと戻りそうにないな…

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はっはっは…

勘忍袋の緒が何年かぶりに切れました

気付けばPHSを壊し、頭や体を引っ掻き回し、グラスを壁に叩き付けてました

泣きたいです…

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6年…

いつになれば、心の傷は治るのでしょうか…?

未だに足がすくみ

顔が上げられなくなります

普段の私ではなくなります

暗さに輪をかけたような私がいるでしょう

あれからちょうど6年…

いつになったら平常心でいられるのやら…

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戻らない…

体重が今になっても減る一方…

記録は徐々に更新されています

朝起きても一向にお腹は減らず…

それでも無理に食べたら何故か吐きそうな気分になり…

倒れそうで…

いっそ倒れてしまえば楽になれるのに…

でも倒れない…

そこら辺、意地っ張りなのかな…なんて思ってます

職場に迷惑かけたくない…

変な気持ちが、倒れるのを止めてる

気分は憂鬱な管理人です

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奇襲攻撃

※私の完全なマイナス思考です。書きたかっただけなので、本気でスルーして下さい(切実)

兄弟は弟が一人います

知ってる人もいると思いますが、弟は知的障害を持っています

彼の仕掛ける攻撃は、私が小学生の頃から始まっており、

現在もエスカレートされた状態で攻撃を受けます

攻撃を受ける度、私はノイローゼ気味となり、色々な対策を練るようになりました

小学生時代

部屋がまだなかった頃、机の上を面影残さず荒らす

マンガを破る

私:泣き叫んで、弟を殴る

対策:至る所に鍵をかける

中学、高校時代

引越して今の家に…

屋根をつたって窓から侵入→部屋を荒らすだけ荒らす

私:泣いて、荒らされた一部を八つ当たりの対象とする(母に怒られるので、主に服を手当たり次第に投げ付ける。時にマンガ、時にハサミを…部屋に痕が残ってます)

対策:窓に格子をつける

隣の部屋にいる弟が甲高い奇声を出す(主に私が勉強している時)

私:耐えられなくなって、弟を怒鳴り付ける→母に怒られる

対策:音量最大の音楽を聞くか、部屋の隅で耳を塞ぐ。ダメならまた服を投げ付ける。それもダメなら、自分の体を気が済むまで引っ掻く

短大、社会人である現在

隙を見つけてはベランダから侵入→クローゼットや周りにある物を荒らし続ける(主な被害はCD、ガラスの置物)

私:この頃、すでに私の力が弟より劣っているので、父に助けを求め部屋から追い出してもらう

対策:ベランダの網戸、出入り口に開閉制限の部品を取り付ける。が、力任せに開けられて無駄になってしまい、今現在これといった対策はなし

今年の夏は、窓も開けられない蒸し風呂状態で過ごしました

弟に対抗しきれなくなった私は、じっと耐えるしか成す術がありません

家出たいよぉ…

追記

ちなみに、常日頃から子供を産みたくないと話している原因は、弟が直接の原因です

怖いのです

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あぁあ…

パソコンがやはり壊れ、意気消沈する今日この頃…

体調をやはり崩し、販売店の仕事も辞め…

販売店よりも過酷なのに、気分が紛れている今のレストランでの接客業…

お褒めの声を本部を通じて、名指しで来たのはいいものの、

複雑な気分です

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後を引く潰瘍の影…

ホムペが閉鎖される直前、十二指腸潰瘍になりかけていました。

お腹が空いたような感覚がした直後、締め付けられるように痛くなるのです。

ひどい時は、15秒に1回のペースでした。

仕事どころではありませんでした。

その時の原因は不明でした。

で、その時に似た痛みが、最近また襲ってきました。

これ以上ひどくならない事を祈るばかりです。

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